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ルアンパに沈没

January 31, 2012

しそうな勢いなので、明日は気持ちを切り替えて別の町に移動することにします。(*写真はメコン川に映える夕日)
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ルアンパバーンに着いた翌日からは、一泊50,000LAK(約500円)のchitlat da Guest Houseという宿に移った。何軒か当たってみたが、シングルルームでトイレ・シャワー共同であれば大体50,000〜70,000LAK、トイレ・シャワー付だと80,000〜100,000LAKが相場みたい。
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昼飯はいつもカオソーイ。数軒はしごをしてみたが、ワットビスン近くにある「サブローの店」と日本語で書かれたお店のカオソーイが一番美味しかった。ちなみに値段は12,000LAK(約120円)でした。
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赤十字が経営しているサウナ&マッサージ施設。滞在中は毎日利用した。ハーブの香りがギュッと濃縮された薬草サウナは10,000LAK(約100円)という安さの上、ハーブティー飲み放題という貧乏旅行者にはたまらない施設。利用者は下半身を隠すため腰に布を巻いて入るのだが、何人か胸から巻いている男性を見かけた。しゃべり口調や動作からしてどうやらあちらの方のようだった。ちなみにマッサージは1時間40,000LAK(約400円)でこちらもなかなか。
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ナイトマーケットは毎晩、大勢の観光客で賑わっている。ラオスの手工芸品や手織りのシルク、提灯なんかが売られていた。
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マーケットの途中あったビュッフェ屋台。なんと10,000LAK(約100円)で食い放題!ラオス料理が中心でとても美味しく頂いた。しかし、2杯目をおかわりしようと思ったらもうだめと言われた。それってビュッフェじゃねーじゃん…(--;
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結局ルアンパバーンには4泊したが、まだ滞在したいのが正直なところ…(--; でもだらだら進むのは嫌なので、明日はポーンサワンという町へ移動します。いや〜それにしても居心地良かったヽ(´ー`)ノ

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